お肌がキレイに成るのにスキンケアしてはいけない 理由3つ

スキンケア依存症&メイク依存症は、かえってお肌に負担をかけるそうで。婚活には致命的。そういえば、お肌が美肌だった祖母は、最低限の基礎化粧品しか使っていませんでした。

水分量が最優先

お肌に潤いが十分であると、紫外線のダメージによる、シミ・シワをブロックするばかりか、大人ニキビ跡も、残りません。若い子が、お肌がキレイなのは、水分量が十分だからなんですよ。そこで、お肌の水分量↑に、3つの方法が。まず、洗顔のさい、なるべく洗顔料・ソープは使わないんです。とりわけ、メイクもしない朝起き抜けに、洗顔料・ソープで洗顔する女子が多数ですが、これ、お肌の水分量↓ですよ。お水だけにします。アラサーにもなれば、皮脂分泌が多くてニキビが出来易い、ティーンの時のように、わしわしする必要はないです。次にメイクした時のオフ。オイルクレンジング後、さらに洗顔料を動員して、わしわし、してませんね?ふだんの、メイク下地、ファンデーション、ポイントメイクぐらいならば、洗顔料・ソープ洗顔のみで、メイクオフ可能です。オイルクレンジングまでするのは、披露宴やパーティーに出た、もしくはブロック機能の高い日焼け止めを塗った際などの、濃いメイクの時だけです。そう、そうたって肌を無駄にこすらない、刺激しないのが、水分量キープの秘訣です。そして最後に化粧水は、高いのよりもプチプラのモノを頻繁に。これ、化粧水でなくて、乳液だと言う女子もあります。

水分に対する勘違い

実は、化粧水・乳液を塗りたくっても、お肌に水分、しみこんでいきません。医学的にお肌も、排泄器官の一部です。汗って、その典型ですね。ですので、化粧水・乳液などを、水分・栄養分として、吸収させようとする行為は、生体にとって真逆。かえってお肌の再生力↓です。栄養分は、食事からです。ですので、スキンケアには、ワセリンを使いましょう。お肌からの水分、の蒸発をブロックしてくれます。厳密には、白色ワセリンですね。ワセリンには、輸入で流通で時間が喰われるんで、酸化防止剤:トコフェロール&BHTが配合だから。ゆえに、オーガニックコスメ信奉者は、ありがたがっています。彼女らは、パラベン・界面活性剤を蛇蝎の如く嫌いますから。で、体験談。○モホルンリンクルなんぞで、スキンケア依存症?なお肌で、肌力が弱ってる女子は、最初はお肌は、悪い感じになるそうです。そこを、ぐっと堪えれば、数ヶ月で、シワ・毛穴が目立たなくなるんですって。標準的女子ならば、およそ3週間で、お肌が見事リカバリーするんだとか。今までのたっかい基礎化粧品代返せ!となるそうです。

キレイになりたい努力がお肌をダメに

お高い化粧品ほど、添加物がtoo much。これを、お金に糸目を付けず過剰な、お手入れなんか、続けてしまった日には、余計肌状態が、悪化します。そこへ、肌トラブルを隠すのに、メイクが濃く成れば...もう、老化の加速が止まりません。怖いですね。基礎化粧品なんて、ワセリンとプチプラので、いいんです。ただ、100均のは、刺激が強すぎ、アレルギー反応が出る女子もあります。

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