好きな服着ない女子はショボい恋愛・結婚をする

好きな服しか着ない女子と、人目を気にして無難な服しか着ない女子が居ます。どちらが幸せな恋が出来るのでしょうか?

 

人目など気にならず、着たいと思う服を着ている女子は、恰好がいいです。たとえ器量が悪くても。人目と着回しを気にして無難な服の女子が多くて、その中の心無い女子が、○スのくせに、あんな恰好をして。

 

と言いますが、本当は羨ましいのです。誰しも心の中では、好きなファッションをしたいのです。リアルでやれるかどうかがキーポイントですね。

 

 

派手な服や露出の多い服は、恥ずかしい。けど、その思いを突き抜けると、何かが見えてきます。目に毒。とか言っている女子は、周りの目が幸せの基準で、自分がいいと思うモノに幸せを感じられない不感症女。かわいそうな人なのです。

 

ちなみに海外では、周りを気にして着たい服を着ない大人など皆無です。 一度ある駅で、原色の衣装の年配の外人のご夫婦を見ました。そういう感じで、幾つになってもお洒落で、好きな格好をしていますよ。

 

では、好きな服着ない女子は、どうしてショボい恋愛・結婚をするのでしょうか?それは、コンプレックスが強く、それにとらわれて、思い切った行動が出来ないからです。

 

人目を気にするのは、コンプレックスが強いという現れ。だから、コンプレックスを解消しようとして、結婚によるステイタスロンダリングのため、高収入だけど好みで無い男性と結婚してしまったりします。そこまで行かなくても、コンプレックスゆえ、好みの男性にアタックできなかったりします。

 

本当は外人(金髪碧眼限定)をゲットしたいのに、同窓会へ出かけて、かつて思いを寄せてくれた男子と弱みにつけこんで付き合います。

 

あたかも、腹が減ったから、コンビニへ寄るみたいに。その女子は、黒・グレー・紺・ベージュと、学校指定のカーディガンみたいな色しか着られません。

 

本当は、真っ赤やブルーグリーンが好きなのに。それで、水筒や自転車など、直接身に着けるもの以外で、欲求を満たしています。まあ、それだけでならばいいのですが、おのれのコンプレックスを晴らすために、器量の悪い女子や障碍者を見て喜ぶんです。タチ悪いですね。

 

逆に好きな色の服を着ている、例えば女芸人の何人かは、きちんと恋愛して結婚しています。生き生きしていて、視聴者に元気を与えます。女力が高くて、運気も強そうです。

 

例えば、バービー。可愛いけど、少しポッチャリ気味です。が、色鮮やかな服を着て、みんなを楽しませてくれますね。男性経験も豊富で積極的です。

 

かく言うライターも好きな服は、着ていないんです。というか、運気と好みとの落としどころの服を着ています。本当は、パステルカラーが好きなんですが、運気がイマイチ。原色を、使っています。

 

しかもトップ・ボトムどちらにするか?など、細かい決まりがあるんです。そのメカニズムは、別のコラムで。新幹線で、原色の怪しい女子が居たら、取材中の私です。

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