うっかりSNSに投稿してしまうNGな内容3選

すっかり生活に馴染んだSNSですが、だからこそ「うっかり」痛い内容の投稿をしてしまうこともありますよね。

時にはノスタルジックになってしまうことやヒステリックになることもあります。

しかし、それを簡単に投稿できてしまうSNSには注意が必要です。

 

扱いを間違えると「あの人ってちょっと変わっているよね」なんて言われてしまうかも。

そういう噂が一度で回ってしまうと、他の男性からも好かれることがなくなるかもしれませんよ。

 

そこで、今回はうっかりSNSに投稿してしまうNGな内容について紹介します。

実例を用いて紹介するので、反面教師にして見て下さい。

 

■毎日自分の顔をアップする投稿

 

男性に多いナルシスト型の投稿の典型例ですが、実は女性も多いです。

毎日自分の顔を投稿してしまっている人もいるのではないでしょうか?

「イイネがたくさん付くし・・・でもコメントはそんなに貰えないな・・・」

そんな事態に陥っている人は要注意です。

 

基本的に顔をアップすることは悪いことではないのですが、さすがに頻繁に投稿されていると多くの方は嫌気が差してきます。

そもそも、毎日自分の顔をアップする人に対して、どのようにコメントすれば良いかわからなくなっている人も多いのです。

 

そもそも趣旨がわからないということも多いですからね。

「そんなに顔写真を投稿して、なんて言ってもらいたいのだろう」と思われてしまったら、もう相手にしてくれる人はいなくなるかもしれません!

 

■酔って帰って来た後の痛い投稿

 

どこかで飲んできて、気付いた時にはSNSに投稿している方も多いです。

また「今日は飲んできて、酔っぱらっちゃった」という内容なら可愛いものです。

しかし、時にはとんでもない内容を投稿してしまう方もいますからね。

 

例えば気になっている男性と飲みに行き、「もう彼のことが好きすぎ」なんて投稿したら、周りはどのように反応すれば良いかわかりませんよね。

そういう「読み手が困る内容」というのは避けた方が良いですね。

 

アルコールが入っていると、つい色々なことをSNSで投稿してしまいがちな方も多いですが、投稿する前に一度考えてワンクッションおきたいところです。

投稿内容は削除すれば良いという方もいますが、一度誰かに読まれてしまうと記憶を消すことはできません。

 

■趣味や好きなことのリンクばかりシェアする投稿

 

趣味や好きなことのリンクを紹介するのは良いですが、ある女性の中には好きなものやことを誰かに共有して欲しくて、ひたすらシェアしていませんか?

そういう女性は、根本的にスルーされやすいです。

 

最初は「これ良さそうだね」と言われるかもしれませんが、同じような内容のシェアばかりしていると「また同じようなことだな」とスルーされてしまいます。

結果的にフォローを外されてしまうことも多くなり、誰もイイネやコメントをくれなくなる状況に陥ります。

 

誰かに共有したいのはわかりますが、ほどほどに・・・。

 

 

 

他にも痛い内容の投稿を連発したり、恥ずかしい内容の投稿を連投したりしている方もいます。

一度自分の投稿を客観的に見てみて、「私の投稿はどう思われているのかな」と考えてみるのが良いかもしれませんね!

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